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表彰状盾や認定証の英語の文例

  1. 石井トロフィー TOP
  2. 名入れ加工技術のご案内

加工技術例

表彰状盾や認定証の英語の文例1-1

サンドブラスト彫刻

石材やガラス、クリスタルなどの表面に、細かな砂などの研磨剤を吹き付け、彫刻する方法。精細なデザインには不向き。単色なら凹色入れが可能です。

表彰状盾や認定証の英語の文例1-2

レーザー彫刻(ひょう面)

レーザー光を素材に照射して彫刻する方法。多くの素材に彫刻することができ、曲面や狭いスペースにも彫刻可能。素材により、単色なら凹色入れ可。

表彰状盾や認定証の英語の文例2-1

真鍮/銅板エッチング(腐食)

素材の表面をフィルムで覆い、薬品に浸けて凹凸を作り、文字やロゴ等を表現する方法。色入れやメッキ、各種表面処理などで、多彩な表現が可能。

表彰状盾や認定証の英語の文例2-2

アルマイト染色プレート
アルミレジストプレート

アルミの表面に化学処理で染料付着させる方法、密着性に秀で、細かなデザインに向いている。特色指定色は不可。レジストは金地に凸金光り等のメタリック表現が可能。

表彰状盾や認定証の英語の文例3-1

真鍮•丹銀•アルミ•型打

鋳物は、金属を熱で溶かし、鋳型に流し込んで固め、金属製造形品を作る方法。型打は、真鍮等にフレクション等でプレスして金属造形する方法。

表彰状盾や認定証の英語の文例3-2

手書き筆耕
転写印刷

転写は、文様を印刷した転写紙をリボン等の表面に貼り付ける印刷方法。筆耕は、職人さんが賞状やリボンに毛筆手書きします。

表彰状盾や認定証の英語の文例4-1

2D内部レーザー
フォトレーザー

ガラスの内部にレーザー光を照射し、文字やロゴを再現する方法。厚みのある半立体が表現でき、文字やロゴを重ねることが可能。また、白黒写真も彫刻表現することができます。

表彰状盾や認定証の英語の文例4-2

3D(立体)内部レーザー

ガラス内部にレーザー光を照射し、360度立体で造形物を表現する方法。精緻で美しく豪華な仕上がり。製版代はやや高価で、データ作成に時間を要す。

表彰状盾や認定証の英語の文例5-1

UVインクジェット印刷
クリアエポコーティング

粒子状のインクを噴射し、印刷面に堆積させる方法。フルカラーで精細な色表現が可能。金属素材にはクリアエポコーティングして密着保護や立体感を表現。

表彰状盾や認定証の英語の文例5-2

ドリル彫刻
(コンピュータ機械彫刻)

彫刻用ドリルで素材に直接傷を付けて彫刻する方法。深く彫刻できるので、凹色入れが容易。書体は限られたものになりなりますが、安価で早い名入れ方法。

表彰状盾や認定証の英語の文例4-1

シルクスクリーン印刷

文様を再現加工した絹布にインクを塗り、対象物に付着させる。指定色が必要な場合や、背景がベタ塗りの場合、また、平面でない対象物など色々な物に印刷することができます。

表彰状盾や認定証の英語の文例4-2

金箔押し・素押し
彫金加工

金箔を凹凸の型で圧着させる方法。型だけで押して文様表現したものは素押し。彫金は、マーク等を原版作製や手彫りで盃に彫刻仕上げします。

表彰盾やクリスタルトロフィーへのの様々な名入れ加工方法についてその特徴をご案内しております。表彰盾の石井トロフィーは多様なオリジナル品の作成もご提案いたします。ご相談はお気軽にお問い合わせください。

オリジナル品作成事例紹介

石井トロフィーは誠実な対応でお客様との信頼を築いていきたいと考えています。
弊社石井トロフィーについてご紹介します。

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